お疲れ様です!ドライアイスマンきひろです!
今回のテーマは、ドライアイス洗浄についてです!
今までラーメンばかりだったので、ちょっと熱く語っていきます!
知らないからこそ、不安になる
―「その汚れ、どうすればいいんですか?」という声から―
「この汚れ、どうやって落とすんですか?」
現場で何度も耳にしてきた言葉です。
正直に言うと、今でこそドライアイス洗浄の仕事をしていますが、
数年前の自分も“知らない側”の人間でした。
新卒で入社し、今年で4年目、27歳。
建設や設備の現場に関わる中で、油汚れや長年蓄積した頑固な汚れを前に、
「これって、もう仕方ないのかな…」
そう思ったことは一度や二度じゃありません。
水は使えない。
薬品は素材や環境が心配。
分解清掃は時間もコストもかかる。
悩んでいるのに、選択肢を知らない。
それが、現場のリアルだと思います。
そんな中で出会ったのが、
クリエイション江口のドライアイス洗浄でした。
初めて見たとき、価値観が変わった
―「落とす」以上の意味がある仕事―
初めてドライアイス洗浄を目にしたとき、正直衝撃でした。
氷なのに濡れない。
勢いよく当てているのに、素材を傷つけない。
そして、こびりついた汚れが剥がれるように落ちていく。
「掃除って、こんなやり方があったのか」
そう感じたのを、今でもはっきり覚えています。
でも、現場を経験するほどに分かってきました。
ドライアイス洗浄は、ただ汚れを落とすための技術じゃない。
-
設備を止める時間を短くする
-
部品交換を減らし、設備寿命を延ばす
-
水や薬品を使わず、人と環境にやさしい
つまり、
現場全体の負担を減らし、未来まで考えた仕事なんです。
クリエイション江口がこの仕事を続けている理由も、そこにあります。
「とりあえずキレイにする」ではなく、
その先の安全・効率・信頼まで守ること。
27歳、新卒4年目の自分が、
この仕事に本気になれた理由が、ここにありました。
クリエイション江口が大切にしていること
―汚れの先にある“人の安心”をつくる―
僕がクリエイション江口で働き、
ドライアイス洗浄の魅力を発信し続けたい理由。
それは、
**「人や現場に、本気で向き合う会社」**だと感じているからです。
汚れを見て、
「無理ですね」で終わらせない。
どうすればできるかを考える。
それが、クリエイション江口の当たり前です。
汚れを落とすこと自体がゴールじゃない。
その先にある、
-
安心して使える設備
-
止まらない現場
-
働く人の安全
そこまで含めて、僕たちの仕事だと思っています。
もし今、
「ドライアイス洗浄って何?」
「聞いたことはあるけど、よく分からない」
そう感じているなら、それで大丈夫です。
知らないのは、悪いことじゃない。
でも、知ることで選択肢は確実に増えます。
27歳、新卒4年目の自分が胸を張って言えるのは、
この仕事が、誰かの困りごとを確実に減らしているということ。
クリエイション江口は、
汚れの向こうにある「安心」をつくる会社です。
これからも、
ドライアイス洗浄の魅力と、
この仕事に込めた想いを、全力で発信していきます!
現場を、仕事を、もっと良くするために!


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