お疲れ様です!ドライアイスマンきひろです!
今回のテーマは江口社長と江口組のゆうだいくんとで
小松市にある味道園(焼肉屋)に行きました!
笑顔感謝創造計画発表会の司会をさせていただきました、そのお疲れ様会ということで、
江口社長がわざわざその会を開いていただきました。!
それでは早速本題ににいきます!
「焼肉=エネルギー補給説」は本当だった
8月5日、うだるような暑さの中、小松市の焼肉の名店「味道園」へ行ってきました。
お相手は、我らが江口社長と、江口組のゆうだいくん。
なんとも豪華なメンツで、平日の夜に焼肉という、ちょっとしたご褒美タイムです!
正直、昼ごはんが軽めだったのもあって、僕の食欲は最初からギアMAX。
「焼肉ってさ、ただの食事じゃないんだよな」なんてことを考えながら、網の上でジュージュー音を立てるカルビ、ハラミを見つめていました。
(今思えば、その時点ですでに“焼肉モード”に取り込まれていた気がします。)
ユッケとともに蘇る、心のエンジン
中でも、圧倒的存在感を放っていたのがユッケ。
気づいたら「これ、もう1個いいっすか?」と3回も注文してしまってました。
もう味道園のユッケが大好きで…
というのも、社長との会話が軽快で、ゆうだいくんのツッコミも絶妙。
仕事の話から、ちょっとしたプライベートトークまで。
肩の力を抜いて話せるこの空気感が、まるで“心のサウナ”状態。
肉と笑いと人間関係の“整い”三拍子で、なんだか心がじわっと温かくなる瞬間がありました!
ちなみに、僕は焼肉のときは〆を絶対に欠かさない派。
この日も当然、ラーメンを注文。
スープの香りを吸い込んだ時点で、もう完全に「勝ち」でした。

ラーメン最高!!

もう言葉にできません!うますぎて(笑)
ごちそうの先にある「つながり」
お会計は、なんと江口社長のご馳走。
「ごちそうさまです!」と。
嬉しかったのは、こうして一緒に食卓を囲めたこと。
普段、なかなか話せないことも、焼肉の煙の中だと自然と出てくるんですよね。
立場や役職を超えて、人と人として向き合える。
そういう時間があるからこそ、次の日からの仕事に力が入るし、仲間への信頼も深まっていくんだと思います。
この日以降、不思議と毎日元気が出てます。
「焼肉パワーすごっ!」って思うんですが、もしかしたらお肉以上に、人との時間が僕を元気にしてくれてるのかもしれません。
焼肉は人間関係の潤滑油!
ということで、今回は【味道園】での焼肉体験について綴ってみました。
ユッケ3皿食べても胃もたれしない27歳、まだまだ現役です(笑)
もし最近ちょっと疲れてるなとか、人とのつながりが薄れてる気がするなって方がいたら、焼肉行ってみてください!
ただの食事じゃなくて、心と心をつなぐ時間になるかもしれません。
そして、江口社長、ごちそうさまでした!
またぜひ宜しくお願い致します。!!
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