稚松フェスティバルに参加してきました!『北陸ドライアイス洗浄センターの村上です』
「子どもたちの笑顔って、やっぱり最高だなぁ😊」
稚松フェスティバルに参加してきました!
今回、子どもたちに体験してもらったのは、タイヤショベルの運転席。
普段、道路や工事現場で見かけることはあっても、実際に運転席に座る機会って、なかなかないですよね。
大きなタイヤショベルの前に立つ子どもたち。
そして運転席に乗った瞬間、
みんなニッコニコ😆
「大きい!」
「すごい!」
「高い!」
そんな声が聞こえてきそうな、嬉しそうな表情。
その顔を見ているだけで、こちらまで嬉しくなりました。
建設や土木の仕事って、普段の生活ではなかなか見えにくい仕事かもしれません。
道路をつくったり、建物をつくったり、街を支えたり。
でも、実際に現場で使う重機に触れてみると、
「こんな仕事があるんだ!」
「重機ってカッコいい!」
そんなふうに感じてもらえるかもしれません。
そして、今日のこの体験が、いつか子どもたちの記憶の片隅に残っていて、
「昔、タイヤショベルに乗ったことある!」
「建設の仕事って面白そう!」
そんなきっかけになったら最高ですよね😊
仕事って、ただ説明するだけでは伝わらないこともあります。
実際に見て、触れて、体験して、楽しいと思ってもらう。
やっぱり「体験」って大事だなぁと、今回あらためて感じました。
何より、子どもたちの笑顔を見ることができた。
それだけでも参加した意味があったと思います😊
子どもたちに少しでも土木や建設の仕事を知ってもらえるように。
そして、「こんな仕事もあるんだ」と思ってもらえるように。
これからも、こういう機会を大切にしていきたいですね。
稚松フェスティバル、参加してよかった〜‼️😆
子どもたちの笑顔から、たくさんの元気をもらいました。 ありがとうございました!
孫を抱っこして乗る事も出来ました!



