こんにちは!ドライアイスマン律です!
休日の夕方、親の運転する車の助手席に座っていました。
ちょっとした用事で仕事道具を見にホームセンターまで向かう途中に、八号線に差しかかったあたりで、ふと横を向くと広がる空の色に気づきました。
オレンジと青の空が混ぜ合わさって、白い雲も浮いていて夕日も輝いて見えました。
車の窓越しに見る景色は、まるで一枚の絵のようで、時間がゆっくり流れているように感じました。
「やっぱり夕日ってとても綺麗でいいな」と思いました。
助手席から眺めながら、自然でとても感動しました。
自分が地元で働く意味
自分は高校卒業後に、この町で土木や建築の仕事に就きました。2年目になった今も、まだまだ学ばなければならないことがとても多く、現場では上司や先輩たちに教えられながら作業をしています。
夏は猛暑日、冬は冷風や雪の中での作業はとても寒く大変なことも沢山あります。そして、現場が一日終えるとやっと今日も終わったなと感じて嬉しい気持ちについついなります笑